防災ポーチ MUST HAVE【ファシル株式会社】

災害は自宅にいる時だけでなく、通勤中や外出先で発生する可能性があります。ファシル株式会社の「防災ポーチ MUST HAVE」は、“防災を持ち歩く”という新しい発想から生まれた携帯型防災セットです。一般的な非常持出袋には入っていても、普段の持ち歩き防災では見落とされがちなアイテムを厳選。JUMP MORIICHI 2025でも、多くの来場者から「今すぐ持ち歩きたい」と注目を集めた防災対策商材です。
防災を、もっと身近に。持ち歩けるポーチ型防災セット



地震や台風、大雨など、私たちの暮らしや働く環境はさまざまな災害リスクと隣り合わせです。企業ではオフィス内の備蓄品を整えることに加え、従業員一人ひとりが外出先や通勤中でも最低限の備えを持つことが、これからの防災対策として大切になっています。
ファシル株式会社の「防災ポーチ MUST HAVE」は、日常のバッグに入れて持ち歩きやすい、ポーチ型の防災セットです。メーカー公式ページでは「今どきでスタイリッシュなポーチ型防災セット」と紹介されており、従来の防災用品にありがちな“備蓄感”を抑えたデザインが特徴です。
防災ポーチ MUST HAVEとは

MUST HAVEは、「さぁ、防災を持ち歩こう。」をコンセプトにした防災ポーチです。いつものバッグに入れたり車のダッシュボードに常備させたり、気軽に持ち歩ける防災用品です。
サイズ展開は、Sサイズ・Mサイズ・Lサイズの3種類です。Sサイズは6点入り、Mサイズは9点入り、Lサイズは10点入りで、用途や配布対象に合わせて選びやすい構成になっています。
例えばMサイズには、緊急用ホイッスル、静音アルミポンチョ、使い捨て携帯トイレ、ポケットティッシュ、絆創膏、軍手、ノンアルコールウェットティッシュ、もしもの時の防災カードなどが含まれています。
●スタイリッシュで持ち歩きやすいデザイン
防災用品は「必要だとわかっていても、普段から持ち歩くのは難しい」と感じる方も少なくありません。MUST HAVEは、透明感のあるポーチに防災アイテムをまとめたデザインで、バッグの中にも収まりやすく、デスクやロッカーに置いても違和感の少ない見た目です。
防災用品を“特別なもの”として保管するだけでなく、日常の延長線上で持ち歩ける点は、従業員向けの防災啓発にもつながります。
●企業での活用シーン
MUST HAVEは、企業の災害用備蓄としてはもちろん、記念品、ドライブ、キャンペーン・イベント、アウトドア、レジャーなどの用途が想定されています。
新入社員への防災啓発グッズとして配布することで、入社時から防災意識を持ってもらうきっかけになります。
営業職や外回りの多い従業員に配布することで、移動中の万が一に備えることもできます。オフィス内備蓄とあわせて、個人携帯用の防災用品を整えることで、より現実的な防災対策につながります。
●ノベルティ・記念品としても活用しやすい防災グッズ
展示会やイベントの来場記念品として配布すれば、実用性の高いノベルティとして印象に残りやすい商材です。
近年、企業ノベルティには「実用性」や「社会性」が求められる傾向があります。防災グッズは、受け取った方の暮らしや仕事に役立ちやすく、企業としての防災意識や従業員・お客様への配慮を伝えやすいアイテムです。
防災ポーチ MUST HAVEの詳細
【Sサイズ:6点】【Mサイズ:9点】【Lサイズ:10点】
用途や配布対象に合わせて選びやすい構成になっています。











| 商品名 | 防災ポーチ MUST HAVE |
| セット |
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